四半期報告書-第82期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルスの感染拡大の会計上の見積りに与える影響)
前連結会計年度末に行った、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響に関する会計上の見積りを、第2四半期連結会計期間において下記のとおり見直しております。
当社グループの関係する自動車業界では、世界的な新型コロナウイルス感染症の拡大による減産が広がり、それに伴う全市場での販売活動の減速等により、当社グループにおいても事業活動に影響が出ることは避けられない見通しです。
当連結会計年度末までに、一定程度回復するものの2022年3月期以降も影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性を判断した結果、第2四半期連結会計期間において繰延税金資産を423百万円取崩しております。
なお、上記見積りについて、当第3四半期会計期間末における重要な変更はありません。
(新型コロナウイルスの感染拡大の会計上の見積りに与える影響)
前連結会計年度末に行った、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響に関する会計上の見積りを、第2四半期連結会計期間において下記のとおり見直しております。
当社グループの関係する自動車業界では、世界的な新型コロナウイルス感染症の拡大による減産が広がり、それに伴う全市場での販売活動の減速等により、当社グループにおいても事業活動に影響が出ることは避けられない見通しです。
当連結会計年度末までに、一定程度回復するものの2022年3月期以降も影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性を判断した結果、第2四半期連結会計期間において繰延税金資産を423百万円取崩しております。
なお、上記見積りについて、当第3四半期会計期間末における重要な変更はありません。