建設仮勘定
連結
- 2014年3月31日
- 38億2700万
- 2015年3月31日 -60.39%
- 15億1600万
個別
- 2014年3月31日
- 14億5900万
- 2015年3月31日 -26.46%
- 10億7300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。2015/06/25 13:29
2 連結会社以外へ賃貸している設備は、( )で内数を表示しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2015/06/25 13:29
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 工具、器具及び備品 0百万円 ― 建設仮勘定 ― 1百万円 合計 0百万円 2百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 有形固定資産の増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/06/25 13:29
2 有形固定資産の減少額のうち主なものは次のとおりであります。機械及び装置 ゆめぽりす工場 エンジン部品製造設備 1,177 百万円 工具、器具及び備品 西明寺工場 検査測定具、工具他 41 百万円 建設仮勘定 外注先工場 エンジン部品製造設備 447 百万円 西明寺工場 エンジン部品製造設備 246 百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 上記の遊休資産については、主として西明寺工場のエンジン部品製造設備として使用しておりましたが、生産終了に伴い今後の利用計画が明確でなくなったため減損損失を認識いたしました。2015/06/25 13:29
(経緯)用途 場所 種類 減損損失 (百万円) 遊休資産 韓国 建設仮勘定 15
上記の遊休資産については、韓国安永㈱のエンジン部品製造設備として設置準備をしておりましたが、プロジェクトの中断に伴い今後の利用計画が明確でなくなったため減損損失を認識いたしました。