- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△34百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2015/11/12 16:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸事業、サービス事業を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△34百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 16:00 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
海外生産子会社の設立、及び同子会社での生産開始を契機として当社グループの有形固定資産の利用状況を検討した結果、当社グループにおいては全般的に安定して有形固定資産が稼動し、それらにより製造される製品群から長期的かつ安定的な収益の獲得がもたらされていることが確認されました。したがって、使用可能期間にわたり均等償却により費用配分を行うことが、当社グループの有形固定資産使用実態をより適切に反映できるものと判断しました。
この結果、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間の営業利益は2億22百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が2億33百万円それぞれ増加しております。
2015/11/12 16:00- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(機械装置事業)
自動車関連向け工作機械の販売は増加しましたが、新製品等の拡販を目的とした戦略価格での受注、販売等により、利益率は悪化しました。その結果、売上高30億17百万円(前年同期比36.4%増加)、営業損失85百万円(前年同期は27百万円の営業利益)となりました。
(環境機器事業)
2015/11/12 16:00