- 7271
- 2026/09/18
- 時価
- 103億円
- PER 予
- 6.36倍
- 2010年以降
- 赤字-131.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.27-4.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.74%
- ROE 予
- 8.88%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額3百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/08/09 15:21
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸事業、サービス事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△8百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 15:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要販売先である自動車業界は、国内市場では2019年1月~6月の新車販売台数(軽自動車含む)は、前年同期比で微増になりました。一方、海外市場では2019年1月~6月の新車販売台数は、前年同期比でタイは好調に増加したものの、米国及び韓国は微減、中国及びインドネシアは大幅に減少しました。2019/08/09 15:21
このような企業環境下、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高76億57百万円(前年同期比20.9%減少)、営業利益11百万円(前年同期比97.6%減少)、経常損失75百万円(前年同四半期は3億99百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億55百万円(前年同四半期は2億21百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。