営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 3億3300万
- 2020年12月31日
- -4億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額8百万円は、セグメント間取引消去であります。2021/02/12 15:40
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸事業、サービス事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額22百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/12 15:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要販売先である自動車業界は、国内では新型コロナウイルス感染拡大の影響により、第3四半期累計期間(2020年4月~12月)の自動車販売台数は前年同期比で大幅に減少しました。しかしながら6月以降は国内外の販売の底入れや生産体制の正常化を背景に回復傾向にあります。海外でも第3四半期累計期間(2020年1月~9月)の自動車販売台数は各国で前年同期を大きく下回りましたが、6月以降持ち直しに向かっています。2021/02/12 15:40
このような企業環境下、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高216億12百万円(前年同期比12.9%減少)、営業損失4億62百万円(前年同期は営業利益3億33百万円)、経常損失4億91百万円(前年同期は経常利益2億25百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失9億18百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失72百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。