5970 ジーテクト

5970
2026/09/07
時価
994億円
PER 予
7.46倍
2010年以降
1.2-15.17倍
(2010-2026年)
PBR
0.43倍
2010年以降
0.27-0.98倍
(2010-2026年)
配当 予
4.33%
ROE 予
5.71%
ROA 予
3.43%
資料
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ジーテクト(5970)の役員株式給付引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年3月31日
4億700万
2019年6月30日 +4.42%
4億2500万
2019年9月30日 -35.29%
2億7500万
2019年12月31日 +7.27%
2億9500万
2020年3月31日 -5.76%
2億7800万
2020年6月30日 +8.63%
3億200万
2020年9月30日 +7.95%
3億2600万
2020年12月31日 +10.74%
3億6100万
2021年3月31日 +9.97%
3億9700万
2021年6月30日 +6.55%
4億2300万
2021年9月30日 -8.98%
3億8500万
2021年12月31日 +6.75%
4億1100万
2022年3月31日 +6.57%
4億3800万
2022年6月30日 +4.11%
4億5600万
2022年9月30日 -7.46%
4億2200万
2022年12月31日 +5.92%
4億4700万
2023年3月31日 +5.59%
4億7200万
2023年6月30日 +4.24%
4億9200万
2023年9月30日 -19.11%
3億9800万
2023年12月31日 +5.28%
4億1900万
2024年3月31日 +9.55%
4億5900万
2024年6月30日 +4.79%
4億8100万
2024年9月30日 -2.49%
4億6900万
2024年12月31日 +4.69%
4億9100万
2025年3月31日 +5.3%
5億1700万
2025年9月30日 +4.84%
5億4200万
2025年12月31日 +4.24%
5億6500万
2026年3月31日 +4.07%
5億8800万
2026年6月30日 +3.74%
6億1000万

個別

2019年3月31日
4億700万
2020年3月31日 -31.7%
2億7800万
2021年3月31日 +42.81%
3億9700万
2022年3月31日 +10.33%
4億3800万
2023年3月31日 +7.76%
4億7200万
2024年3月31日 -2.75%
4億5900万
2025年3月31日 +12.64%
5億1700万
2026年3月31日 +13.73%
5億8800万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
退職給付費用90百万円106百万円
役員株式給付引当金繰入額70百万円72百万円
2026/06/24 15:50
#2 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産の評価基準及び評価方法
製品及び仕掛品
主として総平均法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
一部の製品及び仕掛品については、個別法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料
主として先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物2年~50年
機械装置及び運搬具2年~25年
工具、器具及び備品2年~20年
② 無形固定資産
ソフトウエア
ソフトウエア(自社利用)の減価償却の方法は、社内における利用可能期間(2年~5年)に基づく定額法によっております。2026/06/24 15:50
#3 引当金明細表(連結)
【引当金明細表】
区分当期首残高(百万円)当期増加額(百万円)当期減少額(百万円)当期末残高(百万円)
賞与引当金1,0611,0871,0611,087
役員株式給付引当金5179322588
2026/06/24 15:50
#4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
棚卸資産の評価基準及び評価方法
製品及び仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
一部の製品及び仕掛品については、個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物4年~50年
機械及び装置2年~17年
工具、器具及び備品2年~18年
(2)無形固定資産
ソフトウエア(自社利用)の減価償却の方法は、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。
(3)退職給付引当金
退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。
過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により費用処理しております。2026/06/24 15:50

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