- 5970
- 2026/09/07
- 時価
- 994億円
- PER 予
- 7.46倍
- 2010年以降
- 1.2-15.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.27-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.33%
- ROE 予
- 5.71%
- ROA 予
- 3.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジーテクト(5970)の役員株式給付引当金の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 4億700万
- 2020年3月31日 -31.7%
- 2億7800万
- 2021年3月31日 +42.81%
- 3億9700万
- 2022年3月31日 +10.33%
- 4億3800万
- 2023年3月31日 +7.76%
- 4億7200万
- 2024年3月31日 -2.75%
- 4億5900万
- 2025年3月31日 +12.64%
- 5億1700万
- 2026年3月31日 +13.73%
- 5億8800万
個別
- 2019年3月31日
- 4億700万
- 2020年3月31日 -31.7%
- 2億7800万
- 2021年3月31日 +42.81%
- 3億9700万
- 2022年3月31日 +10.33%
- 4億3800万
- 2023年3月31日 +7.76%
- 4億7200万
- 2024年3月31日 -2.75%
- 4億5900万
- 2025年3月31日 +12.64%
- 5億1700万
- 2026年3月31日 +13.73%
- 5億8800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/24 15:50
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 退職給付費用 90百万円 106百万円 役員株式給付引当金繰入額 70百万円 72百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
製品及び仕掛品
主として総平均法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
一部の製品及び仕掛品については、個別法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料
主として先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
② 無形固定資産建物及び構築物 2年~50年 機械装置及び運搬具 2年~25年 工具、器具及び備品 2年~20年
ソフトウエア
ソフトウエア(自社利用)の減価償却の方法は、社内における利用可能期間(2年~5年)に基づく定額法によっております。2026/06/24 15:50 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/06/24 15:50
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 賞与引当金 1,061 1,087 1,061 1,087 役員株式給付引当金 517 93 22 588 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
製品及び仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
一部の製品及び仕掛品については、個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
(2)無形固定資産建物 4年~50年 機械及び装置 2年~17年 工具、器具及び備品 2年~18年
ソフトウエア(自社利用)の減価償却の方法は、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。
(3)退職給付引当金
退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。
過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により費用処理しております。2026/06/24 15:50