当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 80億2000万
- 2015年3月31日 -42%
- 46億5200万
個別
- 2014年3月31日
- 36億3700万
- 2015年3月31日 -9.68%
- 32億8500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。2015/06/22 15:50
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が82百万円減少し、繰越利益剰余金が53百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ17百万円増加しております。なお、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/06/22 15:50
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が82百万円減少し、利益剰余金が53百万円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ17百万円増加しております。なお、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/22 15:50
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #4 業績等の概要
- CSR活動では、地域貢献の一環として、植樹活動に取り組んでまいりましたほか、当社におけるCSRに対する考え方や取り組みをまとめたCSRレポートの作成の準備を進めております。2015/06/22 15:50
以上を踏まえた当連結会計年度の業績については、為替換算の影響もあり、売上高は193,769百万円(前年同期比6.7%増)となりました。利益につきましては、労務費及び減価償却費の増加により、営業利益は9,643百万円(前年同期比31.7%減)、経常利益は8,983百万円(前年同期比35.2%減)、当期純利益は4,652百万円(前年同期比42.0%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/22 15:50
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) (算定上の基礎) 当期純利益(百万円) 8,020 4,652 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 8,020 4,652 期中平均株式数(株) 43,887,008 43,886,721
2.当社は、平成26年4月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。そのため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり情報を算定しております。