営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 20億9700万
- 2015年6月30日 +13.54%
- 23億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/07 14:28
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)(単位:百万円) のれんの償却額 △21 四半期連結損益計算書の営業利益 2,097
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/07 14:28
(単位:百万円) のれんの償却額 △23 四半期連結損益計算書の営業利益 2,381 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループでは、自動車の需要拡大を見越したグローバルベースの能力拡大に目処をつけ、また、開発・提案力を更に強化し、よりタイムリ-かつフレキシブルに世界各地域のお客様の多様なニーズに対応できる物造り体質の実現に取り組んでおります。2015/08/07 14:28
当第1四半期連結累計期間の業績については、国内・中国の減産等の影響があったものの、北米・アジアの増産が売上を牽引し、売上高は55,934百万円(前年同期比29.2%増)、営業利益は2,381百万円(前年同期比13.6%増)、経常利益は1,725百万円(前年同期比2.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は966百万円(前年同期比2.9%減)となりました。
報告セグメントごとの業績は次のとおりであります。