営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 88億3300万
- 2016年12月31日 +22.03%
- 107億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/10 15:23
3.報告セグメントの変更等に関する事項(単位:百万円) のれんの償却額 △72 四半期連結損益計算書の営業利益 8,833
第1四半期連結会計期間において、重要性の増したG-TEKT MEXICO CORP S.A. DE C.V. を連結の範囲に含め、新たに「北米」セグメントに加えております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/10 15:23
(単位:百万円) のれんの償却額 ― 四半期連結損益計算書の営業利益 10,779 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループでは、ビジネス環境の変化に対応し、「持続的な成長と進化」を遂げるため、技術・販売・人事の3つの分野のイノベーションの具体化を進めております。2017/02/10 15:23
当第3四半期連結累計期間の業績については、量産・非量産売上の増加がありましたが、為替の影響等により、売上高は152,402百万円(前年同期比6.7%減)となりました。利益につきましては、中国、欧州の生産拡大、立ち上がり拠点の業績向上、原価低減等の取り組みが奏功し、営業利益は10,779百万円(前年同期比22.0%増)となりました。経常利益は、持分利益が改善し、10,963百万円(前年同期比44.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,289百万円(前年同期比52.9%増)となりました。
報告セグメントごとの業績は次のとおりであります。