ジーテクト(5970)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 25億6001万
- 2010年12月31日 +57.62%
- 40億3501万
- 2011年12月31日 +16.08%
- 46億8368万
- 2012年12月31日 +107.91%
- 97億3800万
- 2013年12月31日 +1.47%
- 98億8100万
- 2014年12月31日 -29.67%
- 69億4900万
- 2015年12月31日 +27.11%
- 88億3300万
- 2016年12月31日 +22.03%
- 107億7900万
- 2017年12月31日 -5.33%
- 102億500万
- 2018年12月31日 +18.74%
- 121億1700万
- 2019年12月31日 -38.33%
- 74億7200万
- 2020年12月31日 -28.84%
- 53億1700万
- 2021年12月31日 +24.09%
- 65億9800万
- 2022年12月31日 +54.87%
- 102億1800万
- 2023年12月31日 +16.07%
- 118億6000万
- 2024年12月31日 -7.65%
- 109億5300万
- 2025年12月31日 -32.06%
- 74億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/09 13:45
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)利益 金額 セグメント間取引消去等 △140 四半期連結損益計算書の営業利益 10,218
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/02/09 13:45
利益 金額 セグメント間取引消去等 111 四半期連結損益計算書の営業利益 11,860 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、当社グループは、製造現場における生産性と信頼性の向上に努め、また、各OEMからEV車体の新規受注を獲得し、EV関連事業の確立へ向け着実に前進しています。2024/02/09 13:45
当第3四半期連結累計期間の業績は、中国における生産台数減少がありましたが、その他地域における自動車生産台数の回復に伴うグローバルでの受注生産台数の増加や円安影響により売上高は259,962百万円(前年同期比10.3%増)となりました。利益につきましては、金型・設備売上等の車種開発売上の減少による影響があったものの、生産台数増加による増収効果により営業利益は11,860百万円(前年同期比16.1%増)となりました。経常利益は13,434百万円(前年同期比17.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,708百万円(前年同期比15.5%増)となりました。
報告セグメントごとの業績は次のとおりであります。