5970 ジーテクト

5970
2026/04/03
時価
824億円
PER 予
8.03倍
2010年以降
1.2-15.17倍
(2010-2025年)
PBR
0.38倍
2010年以降
0.28-0.98倍
(2010-2025年)
配当 予
4.8%
ROE 予
4.67%
ROA 予
2.78%
資料
Link
CSV,JSON

ジーテクト(5970)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
55億2419万
2009年3月31日 -22.88%
42億6040万
2010年3月31日 -28.06%
30億6507万
2011年3月31日 +76.23%
54億165万
2012年3月31日 +81.04%
97億7900万
2013年3月31日 +16.49%
113億9200万
2014年3月31日 +23.96%
141億2100万
2015年3月31日 -31.71%
96億4300万
2016年3月31日 +33.01%
128億2600万
2017年3月31日 +12.29%
144億200万
2018年3月31日 -0.9%
142億7200万
2019年3月31日 +17.8%
168億1300万
2020年3月31日 -48.39%
86億7700万
2021年3月31日 -7.23%
80億5000万
2022年3月31日 +35.79%
109億3100万
2023年3月31日 +17.43%
128億3600万
2024年3月31日 +26.53%
162億4200万
2025年3月31日 +0.85%
163億8000万

個別

2008年3月31日
29億4498万
2009年3月31日 -54.26%
13億4693万
2010年3月31日 -93.41%
8873万
2011年3月31日 +999.99%
21億4793万
2012年3月31日 +67.37%
35億9500万
2013年3月31日 -7.23%
33億3500万
2014年3月31日 -4.5%
31億8500万
2015年3月31日 -32.68%
21億4400万
2016年3月31日 +5.04%
22億5200万
2017年3月31日 -30.51%
15億6500万
2018年3月31日 -7.28%
14億5100万
2019年3月31日 +24.19%
18億200万
2020年3月31日 -91.56%
1億5200万
2021年3月31日
-4億9400万
2022年3月31日 -88.26%
-9億3000万
2023年3月31日
19億8100万
2024年3月31日 +130.49%
45億6600万
2025年3月31日 +24.22%
56億7200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去等161141
連結財務諸表の営業利益16,24216,380
2025/06/25 15:56
#2 役員報酬(連結)
(賞与)
賞与は、業績向上に対し適切なリスクを取りながら貢献する意欲を高めることを目的とした業績連動報酬です。当期営業利益を基準として、営業利益率、営業利益の前年比伸び率、ROE、ESG(気候変動、社会貢献活動、ガバナンス)の貢献度などの諸般の事情を勘案して業績係数を定め、支給総額を決定します。
個別の報酬額については、役位に応じた基準額に貢献度に応じた係数を掛けて算出し、毎年、一定の時期に支給します。
2025/06/25 15:56
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、健全な財務体質を維持しつつ、自己資本に対する収益性を高めること、そのために、売上・利益の持続的な拡大を図ること、そして株主還元による株主価値の向上を目指しています。
健全な財務体質を維持向上するため、自己資本比率は50%以上を維持すること、同時に、資本効率の面では自己資本利益率(ROE)10%以上を目指します。そのためには、安定した利益成長が求められます。当社は売上・利益の拡大を図るため、売上高成長率及び売上高営業利益率の向上を目指します。目標として、2030年度に売上高4,000億円、営業利益280億円、営業利益率7.0%を目指します。また、設備産業の特性から、売上拡大のための設備投資と資産は効率性を重視し、総資産利益率(ROA)、投下資本利益率(ROIC)の向上を目指します。
また、当社グループは、株主の利益向上を経営の重要課題のひとつとしています。持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目的として、安定的・継続的な株主還元を実施し、目標値として2031年3月期に株主資本配当率(DOE)を3.0%とするとともに、配当性向を2025年3月期から30%以上とすることを基本方針としています。
2025/06/25 15:56
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は339,233百万円(前期比1.6%減)、営業利益は16,380百万円(前期比0.8%増)、経常利益は17,529百万円(前期比7.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は12,440百万円(前期比6.0%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、増減理由については、「(2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 b. 経営成績の分析」のセグメントの業績をご参照ください。
2025/06/25 15:56

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