- 5970
- 2026/09/18
- 時価
- 999億円
- PER 予
- 7.5倍
- 2010年以降
- 1.2-15.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.27-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.31%
- ROE 予
- 5.71%
- ROA 予
- 3.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 96億4300万
- 2016年3月31日 +33.01%
- 128億2600万
個別
- 2015年3月31日
- 21億4400万
- 2016年3月31日 +5.04%
- 22億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/04/26 12:09
(単位:百万円) のれんの償却額 △85 △95 連結財務諸表の営業利益 9,643 12,826 - #2 対処すべき課題(連結)
- この変化を的確に捉え、持続的な成長を続けていくために、次なるステップとして、当社が今まで培ってきた車体技術に新たな技術を加えていくとともに、時代の変化に迅速に対応できる企業へ体制を強化する必要があります。2018/04/26 12:09
そこで、次の中・長期経営計画の指針として、売上高3,000億円、営業利益200億円を新たな経営の数値目標として掲げ、この目標達成に向けて以下の3つのイノベーションを実行してまいります。
①技術イノベーション - #3 業績等の概要
- 生産体制の再編として、北米では、得意先の増産に対応するため、物流や生産能力を見直し、北米拠点間でラインを移設するなど、地域最適生産を推進してまいりました。今期はインディアナのAustin Tri-Hawk Automotive, Inc.にてホンダ様向けの本格生産を開始しました。2018/04/26 12:09
当連結会計年度の業績については、売上面では、北米・アジアでの車体部品の増産や新機種開発のための非量産売上の増加に加え、為替の影響もあって、売上高は220,731百万円(前年同期比13.9%増)となりました。利益面では、車体部品の増産により労務費・償却費等の増加をこなし、非量産売上の利益改善や原価低減により、営業利益は12,826百万円(前年同期比33.0%増)となりました。経常利益は、新興国市場での為替差損がありましたが、メキシコ持分法会社の業績改善等により、11,382百万円(前年同期比26.7%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、海外子会社の収益好転による税効果などにより、7,559百万円(前年同期比62.5%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。