営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 35億6000万
- 2022年9月30日 +102.25%
- 72億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/11/11 16:28
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)利益 金額 セグメント間取引消去等 △77 四半期連結損益計算書の営業利益 3,560
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/11/11 16:28
利益 金額 セグメント間取引消去等 84 四半期連結損益計算書の営業利益 7,200 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社はこのような外部環境の中、新経営戦略の「地球環境への対応」「EV関連事業の確立」「人財の多様性向上」「既存事業の変革」を着実に推進してきました。日本を中心にEV関連部品の開発から実証段階に進み、既存事業では製造ラインでの品質保証の自動化を推進しています。欧州ではEV専業のテスラ社からEV車体部品を受注し、当社欧州拠点での生産を開始する予定です。2022/11/11 16:28
当第2四半期連結累計期間の業績は、減産影響はありましたが、材料単価改定や為替影響などがあり、売上高は154,796百万円(前年同期比47.2%増)、利益につきましては、積極的な自動化による生産性向上や非量産売上のコスト改善などの効果により、営業利益は7,200百万円(前年同期比102.3%増)となりました。経常利益は為替差益や持分法利益などにより9,404百万円(前年同期比132.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,940百万円(前年同期は3,203百万円の純利益)となりました。
報告セグメントごとの業績は次のとおりであります。