建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 105億2200万
- 2020年3月31日 -5.43%
- 99億5100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/05/14 15:56
(2)無形固定資産建物 3年~50年 機械及び装置 2年~17年 工具、器具及び備品 2年~18年
ソフトウェア(自社利用)の減価償却の方法は、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/05/14 15:56
当社グループは、管理会計上の区分を基準に、事業用資産については工場別にグルーピングを行い、賃貸不動産、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 米国・ジョージア州 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 998百万円1,499百万円169百万円
北米子会社Jefferson Southern Corporationの事業用資産については、収益性が著しく下落したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,668百万円)として特別損失に計上致しました。なお、回収可能価額は正味売却価額により算出しております。 - #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2025/05/14 15:56
埼玉工場等の建物に関する、建設リサイクル法に基づく負担義務であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/05/14 15:56
② 無形固定資産建物及び構築物 2年~50年 機械装置及び運搬具 2年~25年 工具、器具及び備品 2年~20年
ソフトウェア