繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 26億5800万
- 2020年3月31日 -5.19%
- 25億2000万
個別
- 2019年3月31日
- 17億3700万
- 2020年3月31日 -6.68%
- 16億2100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/14 15:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳(単位:百万円) 前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 49 19 繰延税金負債合計 △780 △523 繰延税金資産の純額 1,737 1,621 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/14 15:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額(単位:百万円) 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 52 19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.繰延税金資産2025/05/14 15:56
繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減産一時差異について繰延税金資産を計上しております。マネジメントは、将来の利益計画に基づく課税所得の見積りは合理的に行われたものと考えておりますが、繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
b.固定資産の減損