エフテック(7212)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 39億8100万
- 2019年12月31日 -21.63%
- 31億2000万
- 2020年12月31日 -13.43%
- 27億100万
- 2021年12月31日 -36.62%
- 17億1200万
- 2022年12月31日 +8.53%
- 18億5800万
- 2023年12月31日 -69.75%
- 5億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/02/13 12:24
[財又はサービスの種類別の分解情報](単位:百万円) 報告セグメント 合計 日本 北米 アジア 売上高
[収益認識の時期別の分解情報](単位:百万円) 報告セグメント 合計 日本 北米 アジア 売上高 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、半導体不足の緩和により主要得意先の生産台数が増加傾向にあること、新規受注部品の量産効果及び為替の円安影響等により、148,780百万円(前年同期比22.9%増)となりました。損益面は、米国において労働需給逼迫に起因する労務コスト上昇などの影響が続いており、営業損失は1,219百万円(前年同期は営業損失2,323百万円)となりました。但し、売上高の増収効果や生産体質の改善等により、10月から12月までの第3四半期連結会計期間では黒字化しております。2024/02/13 12:24
(アジア)
主要得意先の生産台数は、中国地域以外のアジア諸国では堅調でしたが、中国地域における主要得意先の減産により、売上高は43,797百万円(前年同期比17.1%減)となりました。損益面は、生産台数の減少影響により、営業利益は562百万円(前年同期比69.6%減)となりました。