エフテック(7212)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 18億4600万
- 2014年9月30日 -7.31%
- 17億1100万
- 2015年9月30日 +22.74%
- 21億
- 2016年9月30日 -37.9%
- 13億400万
- 2017年9月30日 -44.25%
- 7億2700万
- 2018年9月30日
- -3億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2023/11/08 16:52
[財又はサービスの種類別の分解情報](単位:百万円) 報告セグメント 合計 日本 北米 アジア 売上高
[収益認識の時期別の分解情報](単位:百万円) 報告セグメント 合計 日本 北米 アジア 売上高 - #2 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は以下のとおりであります。2023/11/08 16:52
(北米)
第1四半期連結会計期間において、エフテック・ノースアメリカ・インコーポレーテッドを新たに設立し、連結子会社としております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要得意先の生産台数は半導体不足が解消しつつあることから増加傾向にあること、新規取引先からの受注部品の量産効果及び為替の円安影響等により、売上高は13,816百万円(前年同期比36.6%増)となりました。損益は、生産台数の増加により、営業利益は372百万円(前年同期比104.4%増)となりました。2023/11/08 16:52
(北米)
主要得意先の生産台数は半導体不足が解消しつつあることから増加傾向にあること、新規受注部品の量産効果及び為替の円安影響等により、売上高は97,004百万円(前年同期比23.6%増)となりました。損益は、生産台数の増加影響や新規受注部品の量産効果は生じたものの、労働需給の逼迫に起因する雇用確保難、労務コストの上昇及び生産効率・品質の低下などにより営業損失は1,486百万円(前年同期は営業損失2,205百万円)となりました。