エフテック(7212)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 11億9000万
- 2014年6月30日 -14.54%
- 10億1700万
- 2015年6月30日 +2.46%
- 10億4200万
- 2016年6月30日 +1.82%
- 10億6100万
- 2017年6月30日 -76.53%
- 2億4900万
- 2018年6月30日
- -1億2500万
- 2019年6月30日
- 6億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2023/08/07 10:02
[財又はサービスの種類別の分解情報](単位:百万円) 報告セグメント 合計 日本 北米 アジア 売上高
[収益認識の時期別の分解情報](単位:百万円) 報告セグメント 合計 日本 北米 アジア 売上高 - #2 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は以下のとおりであります。2023/08/07 10:02
(北米)
当第1四半期連結会計期間において、エフテック・ノースアメリカ・インコーポレーテッドを新たに設立し、連結子会社としております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要得意先の生産台数が半導体不足等の改善により回復基調となったこと、新規取引先からの受注部品の量産効果、為替の円安による影響等により、売上高は6,600百万円(前年同期比40.6%増)となりました。損益は、生産台数の増加影響を受け、営業利益は15百万円(前年同期は営業損失327百万円)となりました。2023/08/07 10:02
(北米)
主要得意先の生産台数が半導体不足等の改善により回復基調となったことや新規受注部品の量産効果、為替の円安による影響等により、売上高は50,783百万円(前年同期比37.2%増)となりました。損益は、生産台数の増加影響や新規受注部品の量産効果により、営業利益238百万円(前年同期は営業損失1,013百万円)となりました。