7212 エフテック

7212
2026/09/30
時価
137億円
PER 予
17.04倍
2010年以降
赤字-86.49倍
(2010-2026年)
PBR
0.23倍
2010年以降
0.13-1.59倍
(2010-2026年)
配当 予
2.72%
ROE 予
1.33%
ROA 予
0.44%
資料
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エフテック(7212)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
23億6700万
2013年9月30日 -45.71%
12億8500万
2014年3月31日 +107.55%
26億6700万
2014年9月30日 -42.67%
15億2900万
2015年3月31日 +119.49%
33億5600万
2015年9月30日 -52.74%
15億8600万
2016年3月31日 +107.63%
32億9300万
2016年9月30日 -57.09%
14億1300万
2017年3月31日 +129.16%
32億3800万
2017年9月30日 -53.71%
14億9900万
2018年3月31日 +98.2%
29億7100万
2018年9月30日 -54.56%
13億5000万
2019年3月31日 +121.11%
29億8500万
2019年9月30日 -55.44%
13億3000万
2020年3月31日 +116.39%
28億7800万
2020年9月30日 -62.82%
10億7000万
2021年3月31日 +110.56%
22億5300万
2021年9月30日 -54.59%
10億2300万
2022年3月31日 +104.89%
20億9600万
2022年9月30日 -45.09%
11億5100万
2023年3月31日 +94.7%
22億4100万
2023年9月30日 -34.32%
14億7200万
2024年3月31日 +81.25%
26億6800万
2024年9月30日 -48.43%
13億7600万
2025年3月31日 +124.64%
30億9100万
2025年9月30日 -55.42%
13億7800万
2026年3月31日 +116.69%
29億8600万

個別

2008年3月31日
19億3400万
2009年3月31日 -7.34%
17億9200万
2010年3月31日 -19.08%
14億5000万
2011年3月31日 +14.76%
16億6400万
2012年3月31日 +9.38%
18億2000万
2013年3月31日 +22.03%
22億2100万
2014年3月31日 +14.09%
25億3400万
2015年3月31日 +12.23%
28億4400万
2016年3月31日 -1.97%
27億8800万
2017年3月31日 +7.71%
30億300万
2018年3月31日 -14.82%
25億5800万
2019年3月31日 -7%
23億7900万
2020年3月31日 +1.6%
24億1700万
2021年3月31日 -11.38%
21億4200万
2022年3月31日 -4.48%
20億4600万
2023年3月31日 +0.39%
20億5400万
2024年3月31日 +24.78%
25億6300万
2025年3月31日 +13.19%
29億100万
2026年3月31日 -3.9%
27億8800万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※4 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は次のとおりであります。
2026/06/24 10:46
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
役員退職慰労引当金繰入額1210
研究開発費3,0912,986
2026/06/24 10:46
#3 研究開発活動
開発本部基本方針として「グローバルR&Dの英知の連鎖で新たなモビリティー社会のシャーシシステム開発メーカーになり、競合他社に圧倒的な軽量化とCostで差別化する」ことを推進しております。従来の単体部品の開発のみならずシステムとして最適な開発を目指し、更なる軽量化とコスト低減を目標に、グローバルな開発拠点で連携し、広い視野で開発に取り組んでおります。次世代デジタルモビリティに向けた更なる軽量化対応として、独自な視点で関連サプライヤー及び協力メーカーと連携し、高ハイテン化・モジュール領域での最適構造化や新たな技術要素へも取り組んでおります。
当連結会計年度における研究開発費は、一般管理費に計上した2,986百万円であり、地域別セグメントでは日本1,162百万円、北米1,420百万円、アジア403百万円となりました。
2026/06/24 10:46
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況につきましては、「(1)経営成績の状況③キャッシュ・フローの状況」に記載しております。当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローが前連結会計年度末と比べて5,775百万円増加した要因につきましては、主に税金等調整前当期純利益の増加などによるものであります。
当社グループの資本の財源については、主として営業活動から得られた資金により対応し、必要に応じて銀行等からの借入により調達をしております。主な使途は新規受注への対応や生産能力維持・増強などに伴う設備投資、部品の量産のための諸費用、研究開発費などであります。また、資金の流動性については、当社において十分な借入枠を維持・継続しております。
④ 重要な会計方針及び見積り及び当該見積りに用いた仮定
2026/06/24 10:46

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