建設仮勘定
連結
- 2024年3月31日
- 71億7100万
- 2025年3月31日 -28.62%
- 51億1900万
個別
- 2024年3月31日
- 6億3200万
- 2025年3月31日 -9.97%
- 5億6900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、金型治工具、什器備品、建設仮勘定及び使用権資産であります。2025/06/19 16:14
2.従業員数の( )は、平均臨時雇用者数を外書きしております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (当期増加)2025/06/19 16:14
2.無形固定資産の当期増減額のうち主なものは、次のとおりであります。機械及び装置 合理化に伴う設備 398百万円 金型治工具 新機種に伴う設備 360百万円 建設仮勘定 新機種に伴う設備 571百万円 建設仮勘定 合理化に伴う設備 466百万円
(当期増加) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2025/06/19 16:14
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に基づいてグルーピングを行っております。報告セグメント 地域 用途 種類 金額 アジア 中国広東省中山市 事業用資産 建物、機械装置及び運搬具、金型治工具、建設仮勘定、ソフトウェア等 3,968 中国湖北省武漢市 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、金型治工具、建設仮勘定、ソフトウェア等 3,705 日本 埼玉県加須市 事業用資産 土地 33
中国の自動車市場における急速な市場変化により主要得意先の生産台数は大幅に減産しており、収益性が低下していることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しました。回収可能価額は、処分コスト控除後の公正価値により測定しております。