臨時報告書
- 【提出】
- 2016/04/15 15:10
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
関係会社株式の評価減及び長期貸付金に対する貸倒引当金繰入額の計上について
(1)当該事象の発生年月日
平成28年4月15日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社が保有する関係会社株式及び長期貸付金のうち、実質価額が著しく下落した子会社株式及び長期貸付金について、減損処理及び貸倒引当金の計上を実施し、関係会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額を計上いたします。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、平成28年3月期の個別決算において、関係会社株式評価損1,145百万円及び貸倒引当金繰入額168百万円を特別損失として計上いたします。
なお、当該関係会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額は、連結財務諸表上相殺消去され、連結損益への影響はありません。
(1)当該事象の発生年月日
平成28年4月15日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社が保有する関係会社株式及び長期貸付金のうち、実質価額が著しく下落した子会社株式及び長期貸付金について、減損処理及び貸倒引当金の計上を実施し、関係会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額を計上いたします。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、平成28年3月期の個別決算において、関係会社株式評価損1,145百万円及び貸倒引当金繰入額168百万円を特別損失として計上いたします。
なお、当該関係会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額は、連結財務諸表上相殺消去され、連結損益への影響はありません。