有価証券報告書-第66期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響は長期化しており、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測するこ
とは困難な状況にありますが、当連結会計年度の後半における当社グループの業績への影響は限定的であっ
たことを踏まえ、今後の影響は限定的であると仮定して会計上の見積りを行っております。 しかしながら、新型コロナウイルスの感染症の影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合
には、翌連結会計年度の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性がありま
す。 なお、当連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症拡大に関連して、政府からの助成金1,838
百万円を特別利益に、政府要請等による操業停止・縮小化で発生した固定費等2,830百万円を特別損失に計
上しております。
新型コロナウイルス感染症の影響は長期化しており、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測するこ
とは困難な状況にありますが、当連結会計年度の後半における当社グループの業績への影響は限定的であっ
たことを踏まえ、今後の影響は限定的であると仮定して会計上の見積りを行っております。 しかしながら、新型コロナウイルスの感染症の影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合
には、翌連結会計年度の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性がありま
す。 なお、当連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症拡大に関連して、政府からの助成金1,838
百万円を特別利益に、政府要請等による操業停止・縮小化で発生した固定費等2,830百万円を特別損失に計
上しております。