四半期報告書-第68期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
当社は、2022年3月24日開催の臨時取締役会において、India Steel Summit Private Limitedの株式を取得して子会社化することを決議しました。また、2022年5月31日付で株式を取得したことにより子会社化しました。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
株式取得会社の名称 India Steel Summit Private Limited
事業の内容 鋼材加工・プレス部品製造・金型製造
(2) 企業結合を行った主な理由
成長が見込まれるインド市場において、当社が得意とする金型事業を核として当社の優位性を最大限に発揮するため。
(3) 企業結合日
2022年5月31日(みなし取得日2022年3月31日)
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 10%
企業結合日に追加取得した議決権比率 90%
取得後の議決権比率 100%
(7) 取得企業を決定するに至った根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによるものであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2022年4月1日から2022年6月30日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類毎の内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 7百万円
5.負ののれん発生益の金額及び発生要因
(1) 負ののれん発生益の金額
765百万円
なお、上記金額は暫定的に算定された金額であります。
(2) 発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったためであります。
(取得による企業結合)
当社は、2022年3月24日開催の臨時取締役会において、India Steel Summit Private Limitedの株式を取得して子会社化することを決議しました。また、2022年5月31日付で株式を取得したことにより子会社化しました。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
株式取得会社の名称 India Steel Summit Private Limited
事業の内容 鋼材加工・プレス部品製造・金型製造
(2) 企業結合を行った主な理由
成長が見込まれるインド市場において、当社が得意とする金型事業を核として当社の優位性を最大限に発揮するため。
(3) 企業結合日
2022年5月31日(みなし取得日2022年3月31日)
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 10%
企業結合日に追加取得した議決権比率 90%
取得後の議決権比率 100%
(7) 取得企業を決定するに至った根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによるものであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2022年4月1日から2022年6月30日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類毎の内訳
| 取得の対価 | 現金 | 415百万インドルピー(661百万円) |
| 取得原価 | 415百万インドルピー(661百万円) |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 7百万円
5.負ののれん発生益の金額及び発生要因
(1) 負ののれん発生益の金額
765百万円
なお、上記金額は暫定的に算定された金額であります。
(2) 発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったためであります。