タツミ(7268)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 30億9090万
- 2016年9月30日 +19.02%
- 36億7872万
- 2017年9月30日 +2.38%
- 37億6617万
- 2018年9月30日 +14.74%
- 43億2138万
- 2019年9月30日 -26.19%
- 31億8954万
- 2020年9月30日 -28.51%
- 22億8016万
- 2021年9月30日 +41.32%
- 32億2241万
- 2022年9月30日 -6.3%
- 30億1951万
- 2023年9月30日 +17.59%
- 35億5075万
- 2024年9月30日 +3.45%
- 36億7316万
個別
- 2010年9月30日
- 28億1966万
- 2011年9月30日 -4.84%
- 26億8312万
- 2012年9月30日 +9.42%
- 29億3590万
- 2013年9月30日 +13.08%
- 33億2001万
- 2014年9月30日 +9.99%
- 36億5176万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/08 9:23
(注) 当社グループは、自動車用部品事業の単一セグメントであるため、顧客との契約から生じる収益を分解した情報についてセグメントに関連付けて記すことはしておりません。前第2四半期連結累計期間自 2022年4月1日至 2022年9月30日 当第2四半期連結累計期間自 2023年4月1日至 2023年9月30日 その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 3,019,517 3,550,752 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要な取引先である自動車業界では、車載半導体等の供給制約の緩和により自動車各社の生産台数が回復し、国内新車販売台数は前年実績を上回る状況が続いています。2023/11/08 9:23
このような環境のなか、当第2四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、売上高は3,550,752千円(前年同期比17.6%増)、営業損失は6,375千円(前年同期は177,172千円の営業損失)、経常利益は106,363千円(前年同期は92,305千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58,178千円(前年同期は171,315千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当第2四半期連結会計期間末における資産の合計は、8,899,505千円(前連結会計年度末8,362,032千円)となり、537,472千円増加しました。流動資産は4,082,652千円となり208,062千円増加し、固定資産は4,816,852千円となり329,410千円増加しました。