タツミ(7268)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 47億7312万
- 2016年12月31日 +18.17%
- 56億4032万
- 2017年12月31日 +3.15%
- 58億1821万
- 2018年12月31日 +6.83%
- 62億1575万
- 2019年12月31日 -23.88%
- 47億3171万
- 2020年12月31日 -15.16%
- 40億1440万
- 2021年12月31日 +15.99%
- 46億5615万
- 2022年12月31日 +1.85%
- 47億4230万
- 2023年12月31日 +17.98%
- 55億9519万
- 2024年12月31日 -2.6%
- 54億4984万
個別
- 2009年12月31日
- 34億7166万
- 2010年12月31日 +24.96%
- 43億3824万
- 2011年12月31日 -0.38%
- 43億2172万
- 2012年12月31日 +2%
- 44億818万
- 2013年12月31日 +15.53%
- 50億9282万
- 2014年12月31日 +6.88%
- 54億4319万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 9:13
(注) 当社グループは、自動車用部品事業の単一セグメントであるため、顧客との契約から生じる収益を分解した情報についてセグメントに関連付けて記すことはしておりません。前第3四半期連結累計期間自 2022年4月1日至 2022年12月31日 当第3四半期連結累計期間自 2023年4月1日至 2023年12月31日 その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 4,742,303 5,595,198 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要な取引先である自動車業界では、車載半導体等の供給制約の緩和により自動車各社の生産台数が回復し、国内新車販売台数は前年実績を上回る状況が続いています。2024/02/14 9:13
このような環境のなか、当第3四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、売上高は5,595,198千円(前年同期比18.0%増)と増収となり、営業利益88,413千円(前年同期は212,266千円の営業損失)、経常利益117,322千円(前年同期は219,312千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益69,322千円(前年同期は292,268千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)を計上しました。
当第3四半期連結会計期間末における資産の合計は、8,529,254千円(前連結会計年度末8,362,032千円)となり、167,221千円増加しました。流動資産は3,946,841千円となり72,250千円増加し、固定資産は4,582,412千円となり94,970千円増加しました。