以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、主にお客様の減産や操業停止の影響により、2,280,169千円(前年同期比28.5%減)と大幅な減収となりました。利益面では、売上高の減少等により、営業損失347,359千円(前年同期は194,898千円の営業損失)、経常損失331,067千円(前年同期は207,214千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失436,264千円(前年同期は188,550千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)を計上しました。
当第2四半期連結会計期間末における資産の合計は、8,173,516千円(前連結会計年度末8,287,644千円)となり、114,128千円減少しました。流動資産は3,867,935千円となり281,220千円減少し、固定資産は4,305,580千円となり167,091千円増加しました。
当第2四半期連結会計期間末における負債の合計は、4,629,279千円(前連結会計年度末4,184,618千円)となり、444,661千円増加しました。流動負債は3,727,284千円となり772,676千円増加し、固定負債は901,994千円となり328,014千円減少しました。
2020/11/04 9:20