建物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 11億5539万
- 2021年3月31日 -4.33%
- 11億533万
個別
- 2020年3月31日
- 4億4541万
- 2021年3月31日 -8.28%
- 4億851万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/24 9:12
建物 20年~50年
機械及び装置 8年~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/24 9:12
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 725千円 ―千円 機械装置及び運搬具 1,576 14,842 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/24 9:12
当社グループは、輸送用機器関連事業単一の事業セグメントにより構成されていることから、会社単位を基準として資産のグルーピングを行い、遊休資産については、個々の資産単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 栃木県足利市 遊休資産 機械及び装置等 2,531千円 インドネシア・西ジャワ州 事業用資産 建物、機械及び装置、リース資産等 330,560千円
当社は事業の用に供していない当該遊休資産について、回収可能性が認められないため、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,531千円)として特別損失に計上しました。なお、遊休資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、他への転用や売却が困難であることから正味売却価額を備忘価額としております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/24 9:12
建物 30年~40年
機械及び装置 9年