有価証券報告書-第67期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/22 10:52
【資料】
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【項目】
103項目

前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 材料費1,779,15535.41,833,73835.2
Ⅱ 労務費1,640,58432.71,639,23031.5
Ⅲ 経費
外注加工費858,963940,836
減価償却費267,312238,668
その他475,8931,602,16931.9550,0341,729,53933.2
当期総製造費用5,021,909100.05,202,508100.0
期首仕掛品たな卸高229,101258,186
合計5,251,0105,460,695
他勘定へ振替高(注)32,29147,226
期末仕掛品たな卸高258,186290,995
当期製品製造原価4,960,5335,122,473

前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
原価計算の方法は、組別総合原価計算によっており、材料費、労務費、経費とも予定をもって計算し、期末原価差額は当期売上原価と期末におけるたな卸資産に配賦しております。
(注) 他勘定へ振替高の内訳は次のとおりであります。
建設仮勘定3,846千円
たな卸減耗費1,903千円
作業屑17,545千円
技術研究費5,077千円
その他3,918千円
32,291千円
原価計算の方法は、組別総合原価計算によっており、材料費、労務費、経費とも予定をもって計算し、期末原価差額は当期売上原価と期末におけるたな卸資産に配賦しております。
(注) 他勘定へ振替高の内訳は次のとおりであります。
建設仮勘定3,720千円
たな卸減耗費2,458千円
作業屑26,427千円
技術研究費11,788千円
その他2,832千円
47,226千円

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