有価証券報告書-第63期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社は、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を図りながら、安定した配当の継続を基本方針としております。
当社は、年2回(中間配当と期末配当)の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、定款に定めております。
当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は、当事業年度の業績を勘案し、株主の皆様の変わらぬご支援にお応えするべく、期末配当金を10円(59,975千円)とさせていただくことを平成26年5月7日開催の取締役会にて決議致しました。
また、内部留保資金の使途につきましては、財務体質および競争力の強化を図りながら、設備投資、海外投資、研究開発活動に活用して、将来の成長へつなげていく考えであります。
当社は、年2回(中間配当と期末配当)の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、定款に定めております。
当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は、当事業年度の業績を勘案し、株主の皆様の変わらぬご支援にお応えするべく、期末配当金を10円(59,975千円)とさせていただくことを平成26年5月7日開催の取締役会にて決議致しました。
また、内部留保資金の使途につきましては、財務体質および競争力の強化を図りながら、設備投資、海外投資、研究開発活動に活用して、将来の成長へつなげていく考えであります。