有価証券報告書-第65期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
当社は、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を図りながら、安定した配当の継続を基本方針としております。
当社は、年2回(中間配当と期末配当)の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、定款に定めております。また、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めております。
当事業年度の期末配当金につきましては、平成27年5月7日開催の取締役会において10円とさせていただきましたが、当社が創立65周年目にあたることから記念配当金として2円を上積みし、12円とさせていただくことを平成28年5月10日開催の取締役会にて決議いたしました。
内部留保金につきましては、財務体質および競争力の強化を図りながら、設備投資、海外投資、研究開発活動に活用して、将来の成長へつなげていくことで、株主の皆様のご支援にお応えしてまいる所存であります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社は、年2回(中間配当と期末配当)の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、定款に定めております。また、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めております。
当事業年度の期末配当金につきましては、平成27年5月7日開催の取締役会において10円とさせていただきましたが、当社が創立65周年目にあたることから記念配当金として2円を上積みし、12円とさせていただくことを平成28年5月10日開催の取締役会にて決議いたしました。
内部留保金につきましては、財務体質および競争力の強化を図りながら、設備投資、海外投資、研究開発活動に活用して、将来の成長へつなげていくことで、株主の皆様のご支援にお応えしてまいる所存であります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成28年5月10日 取締役会決議 | 71,961 | 12 |