構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 2億7200万
- 2015年3月31日 -12.5%
- 2億3800万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2016/05/23 14:08
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 主なものは、除却損として建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。 主なものは、除却損として建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 上記資産について、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、1,356百万円の減損損失を計上しております。2016/05/23 14:08
減損損失の主な内訳は、建物及び構築物359百万円、機械装置及び運搬具917百万円、その他80百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、処分価額または鑑定評価額を基準としております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/05/23 14:08
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~9年