今仙電機製作所(7266)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 5億2100万
- 2009年3月31日 -7.68%
- 4億8100万
- 2010年3月31日 -14.76%
- 4億1000万
- 2011年3月31日 -11.46%
- 3億6300万
- 2012年3月31日 -11.85%
- 3億2000万
- 2013年3月31日 -9.69%
- 2億8900万
- 2014年3月31日 -5.88%
- 2億7200万
- 2015年3月31日 -12.5%
- 2億3800万
- 2016年3月31日 +22.27%
- 2億9100万
- 2017年3月31日 -7.56%
- 2億6900万
- 2018年3月31日 ±0%
- 2億6900万
- 2019年3月31日 -6.69%
- 2億5100万
- 2020年3月31日 +2.79%
- 2億5800万
- 2021年3月31日 -6.98%
- 2億4000万
- 2022年3月31日 -7.92%
- 2億2100万
- 2023年3月31日 -9.5%
- 2億
- 2024年3月31日 -8.5%
- 1億8300万
- 2025年3月31日 +0.55%
- 1億8400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4 所有権移転外ファイナンス・リース取引については、有形固定資産に属する各科目に含めて計上しております。2025/06/23 15:14
5 前連結会計年度の有価証券報告書に記載しておりましたイマセン メキシコ テクノロジー エス エー デ シー ブイ(メキシコグアナファト州)の建物及び構築物等は2024年4月に売却しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/23 15:14
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~9年 - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2025/06/23 15:14
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 主なものは、除却損として建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。 主なものは、除却損として建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2025/06/23 15:14
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 主なものは、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品の売却によるものです。 主なものは、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地の売却によるものです。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/06/23 15:14
当社グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っておりますが、現在未稼働で今後も事業の用に供する予定のないものについては遊休資産としてグルーピングしております。用途 種類 場所 自動車部品関連事業資産 工具、器具及び備品 武漢今仙電機有限公司(中国) 自動車部品関連事業資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 イマセン メキシコ テクノロジー エス エー デ シー ブイ(メキシコ)
上記資産について、遊休状態となった資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、125百万円の減損損失を計上しております。 - #6 減損損失戻入益(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/23 15:14
減損損失戻入益は、在外連結子会社において実施した建物及び構築物に係る国際財務報告基準に基づく減損損失の戻入益であります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)