構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 2億4000万
- 2022年3月31日 -7.92%
- 2億2100万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更)2022/06/22 14:39
当社は、従来、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は除く)を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。
当社は、2021年度よりスタートした中長期経営計画において、当社グループの生産体制の見直しや設備投資計画を策定したことを契機に有形固定資産の使用状況について改めて検討いたしました。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/22 14:39
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~9年 - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2022/06/22 14:39
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 主なものは、除却損として建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。 主なものは、除却損として建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/22 14:39
当社グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っておりますが、現在未稼働で今後も事業の用に供する予定のないものについては遊休資産としてグルーピングしております。用途 種類 場所 自動車部品関連事業資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具 イマセン マニュファクチュアリング インディア プライベート リミテッド
上記資産について、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、165百万円の減損損失を計上しております。