構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 2億2100万
- 2023年3月31日 -9.5%
- 2億
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/22 15:06
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~9年 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2023/06/22 15:06
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 主なものは、除却損として建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。 主なものは、除却損として建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/22 15:06
当社グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っておりますが、現在未稼働で今後も事業の用に供する予定のないものについては遊休資産としてグルーピングしております。用途 種類 場所 自動車部品関連事業資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品無形固定資産 等 株式会社今仙電機製作所
当連結会計年度において、事業環境等の悪化により一部の生産設備等について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に935百万円計上しております。