純資産
連結
- 2017年3月31日
- 463億3500万
- 2018年3月31日 +9.67%
- 508億1700万
- 2019年3月31日 -0.28%
- 506億7600万
個別
- 2017年3月31日
- 338億4500万
- 2018年3月31日 +5.88%
- 358億3500万
- 2019年3月31日 +2.12%
- 365億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 純資産2019/06/18 13:52
当連結会計年度末における純資産の残高は、50,676百万円(前期比141百万円の減少)となりました。
(3)経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2019/06/18 13:52
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/18 13:52 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/18 13:52
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 配当政策(連結)
- 自己株式の取得につきましても、株主の皆様に対する有効な利益還元のひとつと考えており、株価の動向や財務状況等を考慮しながら適切に対応してまいります。2019/06/18 13:52
この方針のもと、当期の配当金につきましては、1株当たり中間配当金として16円、期末配当金は16円といたしました。この結果、純資産配当率は1.3%となりました。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定めております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2019/06/18 13:52
3 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。項 目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 50,817 50,676 普通株式に係る純資産額(百万円) 50,478 50,347