繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 4億7800万
- 2020年3月31日 -11.51%
- 4億2300万
個別
- 2019年3月31日
- 15億4300万
- 2020年3月31日 -1.88%
- 15億1400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/09/09 13:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 36百万円 24百万円 繰延税金負債合計 △780 △517 繰延税金資産の純額 1,543 1,514 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/09/09 13:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の変動の主な理由は、連結子会社イマセン ビュサイラス テクノロジー インクにおいて、将来減算一時差異に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 374百万円 361百万円 繰延税金負債合計 △2,182 △1,991 繰延税金資産の純額 465 405 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表で採用する重要な会計方針は、第5「経理の状況」の連結財務諸表の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載しておりますが、特に次の重要な会計方針が連結財務諸表作成における重要な見積りの判断に大きな影響を及ぼすものと考えております。2020/09/09 13:14
なお、新型コロナウィルス感染症の影響については、収束時期及び今後の当社グループへの業績への影響等は見通しが立てにくい状況ですが、繰延税金資産の回収可能性の判断及び固定資産の減損に関する判断に関しては、期末時点で入手可能な情報をもとに、検証を行っております。
a.製品保証引当金 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウィルス感染症の影響に関して、国内外で拡大し、当社グループの国内及び海外拠点の製造・販売活動に支障をきたしております。2020/09/09 13:14
新型コロナウィルス感染症は企業活動に広範な影響を与える事象であり、今後の広がり方や収束時期等を予測することが困難なことから、当社グループでは外部の情報源に基づく情報等を踏まえて、今後2021年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性の判断及び固定資産の減損に関する判断等について会計上の見積りを行っております。