7266 今仙電機製作所

7266
2026/10/16
時価
219億円
PER 予
8.89倍
2010年以降
赤字-58.64倍
(2010-2026年)
PBR
0.36倍
2010年以降
0.2-1.22倍
(2010-2026年)
配当 予
3.32%
ROE 予
4.06%
ROA 予
2.99%
資料
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固定資産

【資料】
訂正有価証券報告書-第83期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
【閲覧】

連結

2019年3月31日
303億4000万
2020年3月31日 -9.45%
274億7400万

個別

2019年3月31日
267億6100万
2020年3月31日 -15.66%
225億7100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/09/09 13:14
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、自動車部品関連事業における生産設備(機械装置及び運搬具)、金型治具(工具、器具及び備品)であります。
2020/09/09 13:14
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
一部の在外連結子会社において、当連結会計年度より、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、本基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しています。
この結果、当連結会計年度末の有形固定資産が168百万円、流動負債の「リース債務」が18百万円及び固定負債の「リース債務」が154百万円増加しております。当連結会計年度累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2020/09/09 13:14
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
2020/09/09 13:14
#5 固定資産処分損の注記
固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
主なものは、除却損として建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。主なものは、除却損として建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。
2020/09/09 13:14
#6 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
主なものは、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地の売却によるものです。主なものは、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品の売却によるものです。
2020/09/09 13:14
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
(単位:百万円)
2020/09/09 13:14
#8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2019年3月31日)当連結会計年度(2020年3月31日)
有形固定資産の減価償却累計額73,100百万円61,197百万円
2020/09/09 13:14
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2020/09/09 13:14
#10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2019年3月31日)当事業年度(2020年3月31日)
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△65△65
その他有価証券評価差額金△714△452
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2020/09/09 13:14
#11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2019年3月31日)当連結会計年度(2020年3月31日)
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△79△79
留保利益△1,331△1,397
(注)評価性引当額の変動の主な理由は、連結子会社イマセン ビュサイラス テクノロジー インクにおいて、将来減算一時差異に係る評価性引当額が増加したことによるものです。
e>2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2020/09/09 13:14
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は27,474百万円(前期比2,866百万円の減少)となりました。有形固定資産が1,664百万円減少、投資その他の資産が1,175百万円減少したことなどによるものであります。
c.流動負債
2020/09/09 13:14
#13 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウィルス感染症の影響に関して、国内外で拡大し、当社グループの国内及び海外拠点の製造・販売活動に支障をきたしております。
新型コロナウィルス感染症は企業活動に広範な影響を与える事象であり、今後の広がり方や収束時期等を予測することが困難なことから、当社グループでは外部の情報源に基づく情報等を踏まえて、今後2021年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性の判断及び固定資産の減損に関する判断等について会計上の見積りを行っております。
2020/09/09 13:14
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
2020/09/09 13:14
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
2020/09/09 13:14
#16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、当社及び国内関連子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として法人税法に規定する方法により、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
工具、器具及び備品 1~12年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額については、残価保証の取決めがあるリース取引は当該残価保証額、その他については零とする定額法によっております。2020/09/09 13:14

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