- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、従来の方法によった場合と比べて、当第2四半期連結累計期間の日本の売上高は、外部顧客への売上高について334百万円減少しております。なお、セグメント利益に与える影響は軽微です。
4.(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり第1四半期連結会計期間より、有形固定資産の減価償却方法を変更しております。
この結果、従来の方法によった場合と比べて、当第2四半期連結累計期間の日本のセグメント損失(△)が90百万円減少しております。
2021/11/09 10:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.(会計方針の変更)に記載のとおり第1四半期連結会計期間より「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。
この結果、従来の方法によった場合と比べて、当第2四半期連結累計期間の日本の売上高は、外部顧客への売上高について334百万円減少しております。なお、セグメント利益に与える影響は軽微です。
4.(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり第1四半期連結会計期間より、有形固定資産の減価償却方法を変更しております。
この結果、従来の方法によった場合と比べて、当第2四半期連結累計期間の日本のセグメント損失(△)が90百万円減少しております。2021/11/09 10:12 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は、従来、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は除く)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2021/11/09 10:12- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、1,122百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が997百万円であったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/11/09 10:12