建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 39億1400万
- 2023年3月31日 -5.7%
- 36億9100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
ただし、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として法人税法に規定する方法により、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
工具、器具及び備品 1~12年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額については、残価保証の取決めがあるリース取引は当該残価保証額、その他については零とする定額法によっております。2023/06/22 15:06 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2023/06/22 15:06
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 主なものは、除却損として建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。 主なものは、除却損として建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/22 15:06
上記に対応する債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) (工場財団) 建物 114百万円 133百万円 土地 30 30 (その他) 建物 935 865 土地 863 863
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の増加の主なものは、名古屋工場と岐阜工場によるものであります。機械及び装置、工具、器具及び備品の増加の主なものは、名古屋工場及び広島工場の生産設備、リース資産であります。2023/06/22 15:06
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/22 15:06
当社グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っておりますが、現在未稼働で今後も事業の用に供する予定のないものについては遊休資産としてグルーピングしております。用途 種類 場所 自動車部品関連事業資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品無形固定資産 等 株式会社今仙電機製作所
当連結会計年度において、事業環境等の悪化により一部の生産設備等について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に935百万円計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/22 15:06
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~9年