今仙電機製作所(7266)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3300万
- 2009年3月31日 -30.3%
- 2300万
- 2010年3月31日 +247.83%
- 8000万
- 2011年3月31日 +3.75%
- 8300万
- 2012年3月31日 -7.23%
- 7700万
- 2013年3月31日 +562.34%
- 5億1000万
- 2014年3月31日 +84.71%
- 9億4200万
- 2015年3月31日 -11.46%
- 8億3400万
- 2016年3月31日 -26.26%
- 6億1500万
- 2017年3月31日 -33.98%
- 4億600万
- 2018年3月31日 -41.63%
- 2億3700万
- 2019年3月31日 -47.26%
- 1億2500万
- 2020年3月31日 -10.4%
- 1億1200万
- 2021年3月31日 +99.11%
- 2億2300万
- 2022年3月31日 -65.47%
- 7700万
- 2023年3月31日 +340.26%
- 3億3900万
- 2024年3月31日 +69.32%
- 5億7400万
- 2025年3月31日 +23.87%
- 7億1100万
- 2026年3月31日 +31.36%
- 9億3400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
ただし、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として法人税法に規定する方法により、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
工具、器具及び備品 1~12年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額については、残価保証の取決めがあるリース取引は当該残価保証額、その他については零とする定額法によっております。2026/06/19 16:11 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2026/06/19 16:11
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
リース資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2026/06/19 16:11
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
リース資産