7227 アスカ

7227
2026/08/13
時価
104億円
PER 予
6.74倍
2010年以降
3.96-173.3倍
(2010-2025年)
PBR
0.66倍
2010年以降
0.49-1.52倍
(2010-2025年)
配当 予
2.95%
ROE 予
9.73%
ROA 予
3.62%
資料
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アスカ(7227)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年11月30日
233億784万
2009年11月30日 -40.12%
139億5673万
2010年2月28日 -65.88%
47億6262万
2010年5月31日 +94.83%
92億7883万
2010年8月31日 +49.36%
138億5848万
2010年11月30日 +33.29%
184億7151万
2011年2月28日 -76.8%
42億8498万
2011年5月31日 +70.69%
73億1414万
2011年8月31日 +59.22%
116億4532万
2011年11月30日 +39.36%
162億2892万
2012年2月29日 -67.87%
52億1489万
2012年5月31日 +96.12%
102億2762万
2012年8月31日 +47.51%
150億8629万
2012年11月30日 +30.08%
196億2495万
2013年2月28日 -76.31%
46億5003万
2013年5月31日 +98.66%
92億3765万
2013年8月31日 +47.27%
136億474万
2013年11月30日 +40.46%
191億904万
2014年2月28日 -73.24%
51億1305万
2014年5月31日 +89.4%
96億8395万
2014年8月31日 +43.51%
138億9774万
2014年11月30日 +35.38%
188億1435万
2015年2月28日 -74.82%
47億3651万
2015年5月31日 +93.81%
91億7995万
2015年8月31日 +53.1%
140億5475万
2015年11月30日 +35.84%
190億9138万
2016年2月29日 -74.37%
48億9249万
2016年5月31日 +90.01%
92億9638万
2016年8月31日 +52.98%
142億2164万
2016年11月30日 +41.58%
201億3514万
2017年2月28日 -72.43%
55億5079万
2017年5月31日 +95.59%
108億5682万
2017年8月31日 +50.53%
163億4297万
2017年11月30日 +40.22%
229億1631万
2018年2月28日 -68.59%
71億9822万
2018年5月31日 +89.95%
136億7299万
2018年8月31日 +47.06%
201億788万
2018年11月30日 +37.61%
276億6958万
2019年2月28日 -70.88%
80億5628万
2019年5月31日 +103.07%
163億5980万
2019年8月31日 +46.05%
238億9370万
2019年11月30日 +35.41%
323億5531万
2020年2月29日 -77.66%
72億2913万
2020年5月31日 +81.26%
131億328万
2020年8月31日 +37.76%
180億5171万
2020年11月30日 +37.95%
249億289万
2021年2月28日 -74.65%
63億1374万
2021年5月31日 +104.38%
129億414万
2021年8月31日 +52.02%
196億1693万
2021年11月30日 +39.69%
274億309万
2022年2月28日 -73.3%
73億1740万
2022年5月31日 +106.71%
151億2606万
2022年8月31日 +49.81%
226億5988万
2022年11月30日 +47.72%
334億7345万
2023年2月28日 -70.08%
100億1474万
2023年5月31日 +115.24%
215億5524万
2023年8月31日 +52.38%
328億4657万
2023年11月30日 +38.32%
454億3372万
2024年2月29日 -72.87%
123億2516万
2024年5月31日 +85.91%
229億1380万
2024年8月31日 +44.49%
331億714万
2024年11月30日 +37.38%
454億8315万
2025年2月28日 -76.11%
108億6389万
2025年5月31日 +112.59%
230億9576万
2025年8月31日 +48.39%
342億7199万
2025年11月30日 +35.26%
463億5673万
2026年2月28日 -74.34%
118億9516万
2026年5月31日 +97.45%
234億8677万

個別

2008年11月30日
228億9368万
2009年11月30日 -40.47%
136億2929万
2010年11月30日 +33%
181億2660万
2011年11月30日 -12.3%
158億9736万
2012年11月30日 +19.45%
189億8863万
2013年11月30日 -5.33%
179億7705万
2014年11月30日 -4.18%
172億2540万
2015年11月30日 -0.75%
170億9688万
2016年11月30日 +2.61%
175億4247万
2017年11月30日 +10.98%
194億6902万
2018年11月30日 +8.47%
211億1808万
2019年11月30日 +23.45%
260億7026万
2020年11月30日 -21.14%
205億5945万
2021年11月30日 +11.94%
230億1426万
2022年11月30日 +15.21%
265億1581万
2023年11月30日 +41.07%
374億673万
2024年11月30日 -3.66%
360億3921万
2025年11月30日 -0.1%
360億269万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)23,095,76346,356,735
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)994,8192,167,717
2026/02/26 10:00
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループは、環境省の指針に基づき、二酸化炭素排出量削減を目標として設定しております。当社グループは、二酸化炭素排出量算定システムを導入し、実績値を監視しております。
具体的には、2030年度までに売上高に対する二酸化炭素排出量の割合の30%削減を目標としております。現時点の二酸化炭素排出量は売上高1億円あたり年間390tと試算しております。
当社グループの取組内容といたしましては、各工場の屋根に太陽光発電を設置しております。また、二酸化炭素フリー電気を調達するなど、二酸化炭素排出量の削減の取組を強化してまいります。
2026/02/26 10:00
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「賃貸及び太陽光事業」は、倉庫・工場の賃貸業務、太陽光発電による電力の売却を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/02/26 10:00
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
非連結子会社
アスカ有限会社
株式会社チームルマン
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/02/26 10:00
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高(千円)関連するセグメント名
豊田鉄工㈱15,707,740自動車部品事業及びロボットシステム事業
PT.Mitsubishi MotorsKrama Yudha Indonesia5,556,784自動車部品事業
㈱協豊製作所5,534,015自動車部品事業
三菱自動車工業㈱5,049,037自動車部品事業
2026/02/26 10:00
#6 事業等のリスク
当社グループは、自動車部品、制御システム及びロボットシステムの製造・販売を主要な事業としております。
当社グループ製品の販売先は、自動車、電機、建設、繊維、流通業界等多岐にわたっております。しかしながら、自動車部品事業にロボットシステム事業の販売先を加えた自動車及び自動車関連メーカー向けの売上高が、全体の約8割となっております。このため、当社グループの業績は、経済の低迷、特に自動車市場の低迷により影響を受ける可能性があります。
(2)海外事業活動のリスク
2026/02/26 10:00
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/02/26 10:00
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
日本(千円)インドネシア(千円)米国(千円)合計(千円)
37,124,3697,337,0541,895,31146,356,735
2026/02/26 10:00
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[自動車部品事業]
国内では、既存車種の生産台数増加により、部品売上高が増加しました。一方、海外ではインドネシアにおいて部品売上高が増加したものの、新規立ち上がり車種が無かったことから、金型売上高が減少しました。この結果、売上高は362億5,488万円(前期比1.1%減)、営業利益は12億6,164万円(前期比1.3%減)となりました。
[制御システム事業]
2026/02/26 10:00
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/02/26 10:00
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日)当事業年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日)
営業取引高
売上高2,323,723千円1,168,782千円
その他(仕入高等)606,120310,268
2026/02/26 10:00

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