アスカ(7227)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 制御システム事業の推移 - 全期間
連結
- 2019年8月31日
- 1億2199万
- 2019年11月30日 +19.33%
- 1億4558万
- 2020年2月29日 -61.52%
- 5602万
- 2020年5月31日 +121.06%
- 1億2385万
- 2020年8月31日 +28.06%
- 1億5861万
- 2020年11月30日 +29.24%
- 2億499万
- 2021年2月28日 -67.26%
- 6712万
- 2021年5月31日 +29.18%
- 8671万
- 2021年8月31日 +29.23%
- 1億1205万
- 2021年11月30日 +29.78%
- 1億4542万
- 2022年2月28日 -76.67%
- 3393万
- 2022年5月31日 +10.58%
- 3752万
- 2022年8月31日 +20.66%
- 4527万
- 2022年11月30日 +83.93%
- 8327万
- 2023年2月28日 -22.41%
- 6461万
- 2023年5月31日 +54.61%
- 9990万
- 2023年8月31日 +24.93%
- 1億2481万
- 2023年11月30日 +28.75%
- 1億6069万
- 2024年2月29日 -75.63%
- 3915万
- 2024年5月31日 +55.07%
- 6071万
- 2024年11月30日 +121.13%
- 1億3426万
- 2025年5月31日 -75.88%
- 3238万
- 2025年11月30日 +297.96%
- 1億2887万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/02/26 10:00
当社グループは、「自動車部品事業」、「制御システム事業」、「ロボットシステム事業」、「モータースポーツ事業」及び「賃貸及び太陽光事業」の5つを報告セグメントとしております。
「自動車部品事業」は、ピラー、サイドルーフレール、フロアクロス、ラジエーターサポート等の自動車部品を製造販売しております。 - #2 事業の内容
- 関連会社N&Aテック㈱は自動車部品の製造・販売を行っております。2026/02/26 10:00
制御システム事業 ……当社が製造・販売しております。
ロボットシステム事業……当社が製造・販売しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品、仕掛品
主に総平均法による原価法
原材料
主に月次移動平均法による原価法
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
なお、貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに工具、器具及び備品のうち工具については、定額法を採用しております。
在外連結子会社
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6年~47年
機械装置及び運搬具 2年~17年2026/02/26 10:00 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/02/26 10:00
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループから社外への出向者を除き、社外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数は年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025年11月30日現在 自動車部品事業 471 (158) 制御システム事業 84 (21) ロボットシステム事業 137 (12)
2.賃貸及び太陽光事業の人員は、全社(共通)の人員が兼務しております。 - #5 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/02/26 10:00
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 105,181 55,206 パナソニックホールディングス㈱ 49,950 49,950 (保有目的)制御システム事業において、受注活動における重要取引先として、同社との良好な取引関係を維持・強化するため。(定量的な保有効果)(注)1 無 97,976 73,201
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎年、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2025年11月30日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的にて保有していることを確認しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円)
2.フルサト・マルカホールディングス㈱は、2026年1月1日付でユニソルホールディングス㈱に商号変更しております。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 1991年4月 当社入社2026/02/26 10:00
1998年3月 当社制御システム事業部営業部長
1999年3月 ㈱片山(現㈱CIS)代表取締役(現任) - #7 研究開発活動
- [制御システム事業]2026/02/26 10:00
仕様が異なる制御盤を納めるボックスの構造検討を行いました。制御システム事業に係る研究開発費は6百万円であります。
[ロボットシステム事業] - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)中長期的な会社の経営戦略2026/02/26 10:00
当社グループは自動車部品事業、制御システム事業及びロボットシステム事業を中核事業としてさらに発展させ、収益基盤をより確実なものにしながら、中長期的な成長を見据えた事業開発へ積極的に経営資源の投入を図り株主価値の向上を目指してまいります。
今後も以下の戦略を中心に、変化の激しい時代を乗り切る経営を進めてまいります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/02/26 10:00
(注)1.金額は製造原価によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 前年同期比(%) 自動車部品事業(千円) 33,299,763 119.0 制御システム事業(千円) 2,828,244 95.0 ロボットシステム事業(千円) 3,994,891 181.4
2.セグメントのモータースポーツ事業、賃貸及び太陽光事業は、提供するサービスの性格上、生産実績になじまないため記載を省略しております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②制御システム事業部2026/02/26 10:00
制御システム事業において、主として制御盤、配電盤の設計、製造及び販売を行っております。顧客との販売契約において、受注した製品を納入する義務を負っております。
原則として、製品の検収時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、当社グループの履行義務が充足されると判断していることから、製品の検収時点で収益を認識しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ②制御システム事業部2026/02/26 10:00
制御システム事業において、主として制御盤、配電盤の設計、製造及び販売を行っております。顧客との販売契約において、受注した製品を納入する義務を負っております。
原則として、製品の検収時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、当社の履行義務が充足されると判断していることから、製品の検収時点で収益を認識しております。