有価証券報告書-第62期(平成26年12月1日-平成27年11月30日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取地代家賃」は、営業外収益の合計の100分の10を下回ったため、当事業年度においては、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「受取地代家賃」に表示していた53,876千円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、営業外費用の合計の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた10,221千円は、「固定資産除却損」4,354千円、「その他」5,867千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取地代家賃」は、営業外収益の合計の100分の10を下回ったため、当事業年度においては、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「受取地代家賃」に表示していた53,876千円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、営業外費用の合計の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた10,221千円は、「固定資産除却損」4,354千円、「その他」5,867千円として組み替えております。