有価証券報告書-第68期(令和2年12月1日-令和3年11月30日)
(重要な会計上の見積り)
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 96,501千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項」(重要な会計上の見積り)に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2.関係会社投融資の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した額
関係会社短期貸付金 31,997千円
関係会社株式 3,646,468千円
関係会社長期貸付金 1,365,888千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
関係会社投融資の評価においては、関係会社の将来の事業計画を基礎として株式の回復可能性及び貸付金の回収可能性を判断しております。当該事業計画は、将来の不確実な経済条件の変動などにより影響を受け、実際の業績が計画と異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、関係会社投融資の金額に重要な影響を与える可能性があります。
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 96,501千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項」(重要な会計上の見積り)に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2.関係会社投融資の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した額
関係会社短期貸付金 31,997千円
関係会社株式 3,646,468千円
関係会社長期貸付金 1,365,888千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
関係会社投融資の評価においては、関係会社の将来の事業計画を基礎として株式の回復可能性及び貸付金の回収可能性を判断しております。当該事業計画は、将来の不確実な経済条件の変動などにより影響を受け、実際の業績が計画と異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、関係会社投融資の金額に重要な影響を与える可能性があります。