ユタカ技研(7229)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 10億5600万
- 2019年6月30日
- -2億6600万
- 2020年6月30日 -435.71%
- -14億2500万
- 2021年6月30日
- 14億500万
- 2022年6月30日 +144.13%
- 34億3000万
- 2023年6月30日 +26.21%
- 43億2900万
- 2024年6月30日 -5.08%
- 41億900万
- 2025年6月30日
- -6億400万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- (2) 【要約四半期連結包括利益計算書】2023/08/10 9:47
(単位:百万円) 四半期利益(△は損失)の帰属 親会社の所有者 7 △117 1,125 非支配持分 △47 196 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 3,430 4,329 非支配持分 368 421 1株当たり四半期利益(親会社の所有者に帰属) 基本的1株当たり四半期利益(△は損失)(円) 7 △7.88 75.92 - #2 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、希薄化後1株当たり四半期利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2023/08/10 9:47
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益又は親会社の所有者に帰属する四半期損失(△) (百万円) △117 1,125 期中平均普通株式数(株) 14,818,176 14,818,176 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループに関係する自動車業界においては、半導体不足等の供給制約が緩和されてきており、特に北米、中国での電動化が急速に進んでおります。また電動化によるサプライチェーンの構造変化は業界全体にさまざまな影響を及ぼしており事業提携や協業、異業種のEV市場参入などにより競争が激化している状況です。2023/08/10 9:47
この様な環境の中、当社グループは、顧客からの受注増や為替変動に加え、北米での原材料や輸送費高騰分の価格転嫁等により、当第1四半期連結累計期間の売上収益は、482億5千2百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益15億2千7百万円(前年同期は営業損失3億8千4百万円)、税引前四半期利益19億7千万円(前年同期比327.2%増)、四半期利益13億2千1百万円(前年同期は四半期損失1億6千4百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益11億2千5百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期損失1億1千7百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2023/08/10 9:47
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 5,908 9,112 親会社の所有者に帰属する持分合計 88,176 91,971 非支配持分 9,245 9,508