ユタカ技研(7229)の親会社の所有者の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 23億4900万
- 2019年12月31日 -80.76%
- 4億5200万
- 2020年12月31日 +81.42%
- 8億2000万
- 2021年12月31日 +421.59%
- 42億7700万
- 2022年12月31日 -85.6%
- 6億1600万
- 2023年12月31日 +999.99%
- 69億3200万
- 2024年12月31日 -21.57%
- 54億3700万
- 2025年12月31日 +15.65%
- 62億8800万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/14 9:22
(単位:百万円) 四半期利益(△は損失)の帰属 親会社の所有者 7 △1,210 2,526 非支配持分 △8 399 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 △4,798 505 非支配持分 △381 233 1株当たり四半期利益(親会社の所有者に帰属) 基本的1株当たり四半期利益(△は損失)(円) 7 △81.62 170.44 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/14 9:22
(単位:百万円) 四半期利益(△は損失)の帰属 親会社の所有者 7 △669 4,633 非支配持分 221 774 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 616 6,932 非支配持分 287 928 1株当たり四半期利益(親会社の所有者に帰属) 基本的1株当たり四半期利益(△は損失)(円) 7 △45.13 312.66 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、希薄化後1株当たり四半期利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2024/02/14 9:22
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益又は親会社の所有者に帰属する四半期損失(△)(百万円) △669 4,633 期中平均普通株式数(株) 14,818,176 14,818,169 前第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益又は親会社の所有者に帰属する四半期損失(△)(百万円) △1,210 2,526 期中平均普通株式数(株) 14,818,176 14,818,156 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループに関係する自動車業界においては、半導体不足などの供給制約の状況が緩和され、景況感は改善してきております。しかしながら、日系完成車メーカーの中国市場での不振、資源エネルギー価格の上昇や物価高騰の長期化、各国の金融の引き締めによる景気の下振れなど懸念材料は多く、先行きは依然不透明な状況です。2024/02/14 9:22
この様な環境の中、当社グループは、顧客からの受注増により当第3四半期連結累計期間の売上収益は、1,659億4千9百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益73億4千8百万円(前年同期は営業利益5億4千9百万円)、税引前四半期利益77億5千3百万円(前年同期比410.1%増)、四半期利益54億7百万円(前年同期は四半期損失4億4千8百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益46億3千3百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期損失6億6千9百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2024/02/14 9:22
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 10 5,908 8,207 親会社の所有者に帰属する持分合計 88,176 93,982 非支配持分 10 9,245 10,015