無形資産(IFRS)
連結
- 2023年3月31日
- 6億3900万
- 2024年3月31日 +5.63%
- 6億7500万
有報情報
- #1 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/21 11:38
(注) 純損益を通じて認識された額の合計と繰延税金費用合計との差額は、為替の変動によるものであります。(単位:百万円) 減価償却費 △876 79 - △798 無形資産 △117 △34 - △152 使用権資産 △55 △53 - △108
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9.無形資産2024/06/21 11:38
無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減内容は以下のとおりであります。
- #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 非金融資産の減損2024/06/21 11:38
有形固定資産、及び無形資産等の非金融資産について、資産又は資金生成単位の帳簿価額が回収可能価額を超える可能性を示す事象や状況の変化が生じた場合には、減損の兆候があるものとして、その資産又は資金生成単位の回収可能価額を見積っています。
減損の兆候及び減損損失の認識に関する判断、及び回収可能価額の見積りは合理的であると判断しています。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 研究開発2024/06/21 11:38
新しい科学的又は技術的知識の獲得のために行われる研究活動に対する支出は、発生時に費用計上しております。開発活動による支出については、信頼性をもって測定可能で、技術的かつ商業的に実現可能であり、将来的に経済的便益を得られる可能性が高く、当社グループが開発を完成させ、当該資産を使用又は販売する意図及びそのための十分な資質を有している場合にのみ、無形資産として資産計上しております。
償却費は、見積耐用年数にわたり定額法で計上しております。見積耐用年数は、当社グループの製品が搭載される特定の二輪車及び四輪車製品が製造・販売される期間の見積ライフサイクル(主に5年)を採用しております。見積耐用年数、償却方法は、年度毎に見直しを行い、必要に応じて改定しております。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/06/21 11:38
当社グループでは、更にコスト競争力を高めるため、原価低減のための合理化投資等を中心に4,570百万円の設備投資を実施しました。なお、上記金額には無形資産への投資が含まれております。
日本においては、当社及び新日工業株式会社を中心に、原価低減のための合理化投資や新機種投資のための生産設備投資を行いました。この結果として、2,173百万円の設備投資を実施しました。 - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2024/06/21 11:38
(単位:百万円) 有形固定資産の売却による収入 1,053 1,244 無形資産の取得による支出 △158 △149 投資有価証券の売却による収入 8 - - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2024/06/21 11:38
(単位:百万円) 有形固定資産 8,10 50,514 48,184 無形資産 9 639 675 退職給付に係る資産 19 1,650 2,764