武蔵精密工業(7220)の当期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 20億2300万
- 2011年6月30日 -38.36%
- 12億4700万
- 2012年6月30日 -14.11%
- 10億7100万
- 2013年6月30日 +85.25%
- 19億8400万
- 2014年6月30日 -30.04%
- 13億8800万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/08/09 16:03
当社及び国内連結子会社は、当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また新規事業領域では、インダストリー、エネルギーソリューション、ウエルビーイングの各分野で事業を展開しています。このうちAI事業では、AIを活用した独自の外観検査装置の検査対象部品が広がるとともに、社外への販売も拡大しています。2023/08/09 16:03
当社グループでは、ムサシ100年ビジョン「Go Far Beyond!枠を壊し冒険へ出かけよう!」の下、今後も環境変化を先取りした、人・しくみ・事業の変革とカーボンニュートラルの実現に向けた施策を加速してまいります。このような状況において、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は82,437百万円(前年同期比29.0%増)となりました。利益面では、連結営業利益は2,303百万円(前年同期は1,186百万円の営業損失)となりました。連結経常利益は2,567百万円(同63百万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,777百万円(同200百万円の純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2023/08/09 16:03
当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。