武蔵精密工業(7220)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米州の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
連結
- 2018年6月30日
- 5億1800万
- 2019年6月30日 -17.18%
- 4億2900万
- 2020年6月30日
- -11億1000万
- 2021年6月30日
- 2800万
- 2022年6月30日
- -3億4500万
- 2023年6月30日
- 10億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体不足等による減産からの回復、材料費高騰分の売価反映などもあり、売上高は9,274百万円(前年同期比19.7%増)、セグメント利益は700百万円(前年同期は184百万円の損失)となりました。2023/08/09 16:03
(米州)
客先需要の拡大、材料費高騰分の売価反映や円安の影響などもあり、売上高は23,369百万円(同63.1%増)、セグメント利益は1,039百万円(同345百万円の損失)となりました。